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辻内 伸好 教授(宇宙生体医工学研究プロジェクト長)が、総括シンポジウム「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」に登壇しました。

'21年1月27日 更新
宇宙生体医工学研究プロジェクト長の辻内 伸好 理工学部教授が、良心学研究センターのシンポジウム「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」にパネリストとして登壇しました。

本シンポジウムは、良心学研究センター(センター長:小原 克博 神学部教授)が同志社大学のCOVID-19 Research Projectにおける研究課題「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」に関連して行った対談シリーズの総括として開催されました。

講演の中で辻内教授は、宇宙生体医工学研究プロジェクトが目標とする健康寿命の延伸が新型コロナウイルス感染症への対策にもつながる、また本プロジェクトの研究成果を効果的に社会に展開するためには心理学・行動科学など人文社会科学の研究との学際的な連携が重要であると述べました。

シンポジウムの様子がYouTubeにて公開されています。下の画像をクリックすると、動画をご覧いただけます。
総括シンポジウム「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」[2021.01.12配信]
YouTube画像イメージ
宇宙生体医工学研究プロジェクト長の辻内 伸好 理工学部教授が、良心学研究センターのシンポジウム「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」にパネリストとして登壇しました。

本シンポジウムは、良心学研究センター(センター長:小原 克博 神学部教授)が同志社大学のCOVID-19 Research Projectにおける研究課題「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」に関連して行った対談シリーズの総括として開催されました。

講演の中で辻内教授は、宇宙生体医工学研究プロジェクトが目標とする健康寿命の延伸が新型コロナウイルス感染症への対策にもつながる、また本プロジェクトの研究成果を効果的に社会に展開するためには心理学・行動科学など人文社会科学の研究との学際的な連携が重要であると述べました。

シンポジウムの様子がYouTubeにて公開されています。下の画像をクリックすると、動画をご覧いただけます。
総括シンポジウム「パンデミック時代における良心―世界観を更新するための学際的研究」[2021.01.12配信]